② 鎌倉が、みなさんの生活と共生する、“歩いて観光するまち”になるためには、具体的にどのような取り組みが必要だと思いますか?

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    鎌倉駅前などを除き、元々が開発に開発を重ねたエリアなので道路が狭く感じます。 例えば山崎跨線橋近くの道路拡張では、武道館側の既存の歩道をそのまま残すのではなく、そちらも広げて歩きやすい道にするなど工夫をして欲しいです。
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    切通は歩くことで鎌倉の歴史や地理を知ることができるだけでなく切通という鎌倉への出入り口という本来の役割を現在でも果たすことが可能なので道の整備や切通に出入りする公式ルートの設定が必要だと思います。そうすれば鶴岡八幡宮/小町通り⇔鎌倉駅という人々の流れを片方向ずつに分けられます。 補足説明:例えば北鎌倉地域から鶴岡及び駅へと移動した観光客が駅周辺に止まらずに名越切通および和賀江島が望める小坪方面に移動しそこを見学した後は鎌倉駅ではなく逗子駅に移動してもらうといった往復及び駅周辺に滞留することを防ぐことにつながります。
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    VOYAGER

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    ハイキングコースおよび切通の道の整備が必要だと思います。ハイキングコースは、市公式以外にも例えば建長寺の回春院から西御門の住宅地に抜け、さらに十王岩付近まで抜けられるコースや、大平山から横浜市側へ抜ける道などハイキングとしてはもちろん分散につながるルートがいくつもあるからです。 補足説明:私有地である等公式にアピールするのは難しいのかもしれませんがそこを解決するのが大事であると思います。 また、横浜市側へ抜けるとバス停があります。
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    VOYAGER

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    生活をする:①防災目線から由比ガ浜大通り、鎌倉葉山線の無電柱化、消防署が移転であれば金沢街道も②裏通りとなる小町大路等のスピード規制、通学時間帯の一方通行) 観光をする:①目的別・月別の携帯での細かな情報提供(観光客分散化、6月長谷寺行列でも光則寺は空々)②公衆便所・ベンチ設置
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    匿名

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  • 本取り組みのより広い周知。鎌倉に住んで数年になるがこのオンラインフォーラムの存在を今になるまで知らなかった。 駅やバス停など、目立つ所にQRコード等を張り付けて多くの意見を収集するべきだと思う。 素晴らしいアイデアもありますが、ネガティブな意見に偏っては意味が無いと思います。
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    FM

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  • 鎌倉市はやっぱり谷戸の風景がいい。 住宅地は増やさなくていい。
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  • 極楽寺から、金山を通って墓地の前を抜けてメインの横に出る道が好き
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    ペインポイントの洗い出し。 市民にとって何が「不」なのか、実際に市民をインタビューイーとして呼んで同行実地調査とともに取り組んでほしい。
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  • 歩いて観光するために、道すがら休憩できるベンチがあると嬉しいです。 歩道の狭さから難しいと思いますが、東京の大手町周辺のように歩道、ベンチ、緑、車道という地域を作ると周辺のテイクアウト需要も伸びるのではと思います。
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  • 綺麗な授乳室やおむつ交換台の整備。歩いて行ける場所に多数ないと、鎌倉でベビーカーを押して安心して観光出来るとは思えない。 中心市街には公共施設としても設置してほしい。
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  • 無電柱化の推進。 地上に歩けるスペースを作り出して、そのスペースをどう活かしていくかというステップが必要だと思う。
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  • 新規の道の建設や更新にかかるガイドラインの整備。 排水溝の設置ルールや、段差の規定など整備して、野放図な開発が行われないようにする。
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  • 歩行者と棲み分けるために、公共交通機関や自転車等を分かる専用レーン設置。 特に鎌倉市は自転車にアンフレンドリーな街だと思う。
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  • デザイン思考を組み入れたワークショップを、テーマごとに市内外の人々と行う事。 例えば市内の小中学生を対象に、「どうすれば学生にとって歩きやすい街になるか」 高齢者を対象に「どうすれば年齢を気にせずに歩ける街になるか」 というテーマで各地区から人を集めて作り上げる。
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  • やはり気になるのは災害対策です。特に地震時の津波対策として、いまいる場所での逃げ場所案内を充実して行くことが大切だと思っています
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    Granpabuzz

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    特定小型原動機付自転車または特例特定小型原動機付自転車といったマイクロモビリティの活用を拡大するといいかと思います。最近、市営の駐輪場で電動キックボードを駐車できるようになりましたが、このような小さな取り組みを積み上げることで、マイクロモビリティが活用できる街になると思います。 補足説明:拠点間の長距離移動も含めて「歩く」に限ってしまうと、どうしても行動範囲が狭くなってしまいます。公共交通機関に頼るとしても、市内全域をカバーしきれません。そこである程度の長距離移動を補完する意味でのマイクロモビリティの活用です。駐輪場などのベースとなる拠点をちょうどいい距離感で配置し、そこを中心に「歩く」と考えれば、行動範囲を広げることができます。それは観光でも生活でも必要なことだと思います。 リンク - 特定小型原動機付自転車について https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr7_000058.html - 特定小型原動機付自転車に関する交通ルール等について https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/anzen/tokuteikogata.html
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    かっこお

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    道路(歩道)を「歩く」だけではなく、既存(祇園山/葛原岡・大仏/天園)のハイキングコース以外に多数存在している非公式なハイキングコースを整備(看板やコース地図など)し、そちらに誘導できるような環境を整えるといいかと思います。 補足説明:「歩く」場所の分散化です。「こんな道があるのか」というようなモデルコースがたくさんあれば、“歩いて観光したくなるまち”になり、さらにリピーターも増えると思います。 リンク - 一応の公式なハイキングコース一覧 https://www.trip-kamakura.com/site/hiking-modelcourse/
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    かっこお

    2022/11/29から利用しています

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  • 若宮大路の一般車両通行の禁止。鎌倉市外の車に対する通行税。交通網の拡充。観光バスの市街中心部への乗り入れ禁止。
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    匿名

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  • 広い道幅の歩道。今ある片側一車線の道路を一方通行にして歩道を広げる。鶴岡八幡宮をぐるっと廻るような一方通行にすればいい。
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    Koooji

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