寄付や募金というのは、するかしないか、どの団体にするか、金額はいくらか、といったところを自分自身で決めることができる権利があります。町内会・自治会で勝手に団体や金額を決めて寄付や募金がされてしまうのは不当だと思います。 作成日 2023/10/18 既読
市内の、ある有名な寺に障害者手帳を見せて入山しようとしたら、受付にあるノートに名前、手帳の有効期限などの記載を求められた人を2人知っています。前に記入した人の情報も見られる状態だった、と聞きました。 作成日 2023/8/20 既読
市民意見を伝えるチャンスや、公募期間が分からず(特に子育て中の母親としては日々が忙しく物理的に情報接点が激減していると感じる)知らぬ間に数十人だけの市民の声だけで市政が決定されたり、後で知る事ばかりな気がしています。 作成日 2023/8/14 既読
会社で育休者が出ました。それ自体は良いのですが、人員補充なしで仕事量が倍になりました。育休と人員補充はセットで考えるべきだと思います。そうすれば育休取得の促進にもつながると思います。 作成日 2023/8/13 既読
児童、学生、社会人全ての時代において形や現象は異なりますが、客観的に見ても受けてきたと思ってますが、しかしそれは自分に対する人間形成のための試練と思って主観的には「差別や偏見、不当な扱い」ではなかったと言える。 作成日 2023/8/11 既読
市内のとある神社に参拝しようとしたら、門前にお住まいの方に「観光客はここから先は入れません」とその神社に入ることを制止されました。ことさら観光客が相手だと、平気で差別をする人が多いと感じています。いったい共生社会とは? 作成日 2023/8/11 既読
同性のパートナーがいる友人が「もし相手が病院へ救急搬送されても、自分は病室に入ることかできない」と悲しんでいた。結婚が認められないことで、愛を認められないだけでなく、必要な時に一緒に入れないという弊害を生むのだと感じた。 リンク - 同性婚に関するHPへのリンク https://www.marriageforall.jp/marriage-equality/ 作成日 2023/8/9 (2023/8/9 編集済み) 既読
「差別や偏見」を語る際、宗教や資本主義や社会主義国家と幅がある世界の中で「不当な扱い」を施策に反映するのには危険を感じる。差別と区別が混同する昨今、いわゆる差別や偏見も意見として封鎖せず民意が自然形成される共生社会が本物 作成日 2023/8/7 既読